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DX before DX

勘のDX企画を、
データのDX企画へ。

業務の棚卸し、業務量の実測、効果試算。
経営を説得できる「根拠のある企画」を、
AIがいっしょにつくります。

勘の企画が、DXを止めている。

業務の棚卸し、業務量の実測、効果試算。この三つを乗り越えられず、多くのDXは企画書のまま眠っています。

こんな課題に、心当たりはありませんか?

01

声の大きい
課題が勝つ

改善対象は発言力で決まる。本当の課題は沈黙する。

02

削減効果、
肌感覚のまま

「半分くらい減るはず」。その「くらい」が、決裁を止める。

03

どの業務に
AIが効く?

業務が棚卸しされていないから、適用先の議論が空中戦になる。

04

推進力は、
根性じゃない

足りないのは気合ではなく、企画を支えるデータと型。

推測の企画から、実測の企画へ。

DXの成否は企画フェーズで決まります。Optuneは業務の可視化から効果試算までを支援し、勘の企画をデータの企画へ変えます。

「AIでなにか」で終わらせない。

業務アイテム
可視化

業務量
可視化

業務高度化/効率化
ソリューション策定

プロジェクト
組成・推進

業務の棚卸し

AI棚卸し

前後関係・粒度調整

業務特性評価

業務量調査

フロー図自動生成

業務量把握

AI業務量推定

業務量調査

業務量調査ツール

業務量調査クレンジング

ダッシュボード

ソリューション検討

AIソリューション提案

ソリューション適用可否判定

効果試算

改善効果見積

社内稟議

TOBEフロー図自動生成

企画書/稟議書作成

ソリューション導入/構築

モニタリング

業務アイテム可視化

業務の棚卸し

AI棚卸し

前後関係・粒度調整

業務特性評価

業務量調査

フロー図自動生成

業務量可視化

業務量把握

AI業務量推定

業務量調査

業務量調査ツール

業務量調査クレンジング

ダッシュボード

業務高度化/効率化ソリューション策定

ソリューション検討

AIソリューション提案

ソリューション適用可否判定

効果試算

改善効果見積

プロジェクト組成・推進

社内稟議

TOBEフロー図自動生成

企画書/稟議書作成

ソリューション導入/構築

モニタリング

途中で止まるDXを、最後まで走るDXへ。

Optuneは、DX企画を総合的にご支援します。散らばる業務を棚卸し・重みづけした上で、定石に沿って根拠のある打ち手を網羅的に検討し、効果試算・稟議書までたどり着けます。

DX企画を一気通貫で動かすAI, Optune。

01可視化

頭の中の業務を、
フロー図へ。

ヒアリング内容や既存資料から業務を整理し、業務アイテムと業務フロー図を自動生成。

02日報

体感の業務量を、
実測の数字へ。

業務量調査の入力を効率化。データクレンジング後の集計まで自動化し、ダッシュボードで可視化。

03AI

勘の打ち手を、
データの打ち手へ。

対象業務を分析し優先順位付け。最適なソリューションを提案し、効果試算まで自動化。

04稟議書

通らない稟議を、
通る稟議へ。

検討内容をそのまま引き継ぎ、企画書・稟議書を自動生成。ROI試算とTo-Beフローで意思決定を支援。

導入事例

業界・業務の種類を問わず多数のお客様にご支援しています。

01CASE STUDY

日系製造業A社様

設計・管理部門で、エクセルで運用していた業務日報をOptuneに置き換え。部署横断・階層別の業務量を統合し、ダッシュボードで可視化。現場リーダーによるレビューも回りやすくなり、改善企画のサイクルを大幅に高頻度化。

ご利用人数
約100名
エクセル日報
運用から脱却
改善企画業務の
高精度化・効率を実現
02CASE STUDY

部品加工会社D社様

間接部門、特にIT部門の生産性計測に課題を抱える中、Optuneで日報運用を開始。システムやプロジェクトごとにかかっている内製・外注の開発工数の内訳を可視化し、生産性・ROI測定の基盤を確立。追加開発の優先順位を定量根拠で判断できる体制に。

ご利用人数
約10名
開発の生産性
ROI測定基盤を構築
追加開発判断の
定量根拠を確立

FAQ

Q

特殊な業務プロセスにも対応できますか?

A

業種・業務内容を問わず対応可能です。AIとの対話で貴社の業務を構造化し、業務特有・貴社特有のプロセスも整理・可視化します。

Q

業務フロー図やマニュアルが整備されていなくても使えますか?

A

はい。チャット形式のヒアリングをもとに、AIが業務を構造化しフロー図を自動生成します。既存資料がなくても、業務の棚卸しを始められます。

Q

導入してから成果が出るまで、どのくらいかかりますか?

A

プロジェクト型のご利用では、4〜5週間で業務分析からソリューション策定まで完了します。日報型のご利用では、導入から1週間ほどで業務量の可視化を開始できます。

Q

部門ごとに業務の書き方やフォーマットがバラバラですが大丈夫ですか?

A

AIが複数部門の情報を集約し、言葉や粒度の違いを自動で標準化します。組織横断での分析・比較が可能です。

Q

料金体系と金額を教えてください。

A

ユースケース別の料金体系になっています。詳細は資料DLからお問い合わせください。